親友と会って

この休みは地元に帰って、親友に会いました。

小学校の頃から、ずっと一緒の四人組です。

その中の一人は、二歳の頃からの友人で、私の中では、いることが当たり前の存在。

 

今回は仕事で活躍している話を聞けたり、家族との幸せそうな話聞けました。

 

そういう話を聞くと嬉しいのだけど、自分との差を感じる部分もあり、焦りも感じます。

あまりにも近い存在だからでしょう。

 

ただ、焦りを感じられるのも良いことなのかもしれないと思いました。

活躍を聞いて、焦りを感じられる存在は、自分も頑張ろうという原動力になります。

 

こういうのがライバルというのだと思います。

 

良い友人であり、良いライバルを持てるのはすごくラッキーな事なのでしょう。