ソウンサの日記

世界を股にかけて活躍する人を目指す過程を書きます。まずは今年中にTOEIC600点

ミニ四駆大会

バスケの練習場所の最寄駅でやっていました。

親子二代で楽しんでる人がたくさんいました。

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ミニ四駆を知らなそうな人もレースの様子を見学していました。

ミニ四駆って何故か分からないけど、根元的な楽しさがありそうな気がします。

 

曲がりくねったコースを猛スピードで走っている姿は、よく知らない人が見ても楽しいと思います。

 

そこで思い出したのが、ミニ四駆の後発として生まれたダンガンレーサーという商品。

全く流行らなかった記憶があります。

私は買ったけど、友達の誰も待っていなくて寂しかった。

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この商品の失敗は、走っている瞬間を見ても、あんまり楽しくなかったのがあるのではないかと思いました。

半分に切ったパイプの中を走り回るのですが、見ててもあんまり面白くなかった。

 

一方で、ミニ四駆は走っている瞬間を見ていらだけで楽しいです。

何故か分からないけど、根元的に訴えかけて来る楽しさがあるような気がしました。